旗の台の由来と歴史・住みやすさ完全ガイドの画像

旗の台の由来と歴史・住みやすさ完全ガイド

街の由来と歴史

大迫 龍太郎

筆者 大迫 龍太郎

不動産キャリア6年

五反田で賃貸・売買仲介を行っているロイヤルホームの大迫です!誠実・丁寧な接客がモットーです!お気軽にご相談ください♪

【目次】

東京都品川区の南西部に位置する「旗の台」は、城南エリアの中でも独特の落ち着きと利便性を兼ね備えた住宅地として、近年非常に高い注目を集めています。落ち着いた低層の街並みが広がる一方で、一歩駅前に出れば活気ある商店街が広がり、医療・交通・教育のインフラが極めて高いレベルで成熟しています。


住宅購入は、単に「家」を買うだけでなく、その「街の未来と安心」を買う行為です。本記事では、旗の台への移住や住宅購入を検討している方に向けて、地名の由来や歴史といった「地歴」から、交通・医療・生活環境、そして不動産コンサルタントの視点による資産価値までを、公的データや詳細な施設情報を交えて網羅的に解説します。



1. 「旗の台」の由来と歴史:源頼信の軍旗から始まった地歴


1-1. 地名の起源:平安時代「前九年の役」と源氏の伝承


「旗の台」という、一度聞いたら忘れない印象的な地名には、約1,000年前の平安時代にまで遡る深い歴史があります。


平安時代中期の1028年(長元元年)に起きた「平忠常の乱」、あるいは1051年(永承6年)から始まる「前九年の役」の際、源氏の武将である源頼信(みなもとのよりのぶ)・頼義(よりよし)父子が、下総国へ遠征する途中でこの地に宿陣しました。その際、この高台に源氏の白旗を高く掲げて戦勝を祈願したという伝説が残されています。この「源氏の軍旗が翻った高台」という伝承こそが、「旗の台(旧:旗ヶ岡)」の由来です。


品川区の郷土史資料(品川区公式ホームページ「品川区の歴史」等)によると、この地は古くから周辺を見渡せる見晴らしの良い高台であり、軍事的な要衝、ひいては神聖な場所として認識されていたことが分かります。


1-2. 街の生い立ち:目黒蒲田電鉄の開通と大正・昭和の宅地開発


明治・大正期までのこのエリアは、目黒から続く武蔵野台地の南端に位置し、のどかな農村地帯(荏原郡中延村周辺)でした。街が大きく変貌を遂げる契機となったのが、大正末期から昭和初期にかけての鉄道網の整備です。


  • 1923年(大正12年): 目黒蒲田電鉄(現在の東急目黒線・多摩川線の一部)が開通。

  • 1927年(昭和2年): 池上電気鉄道(現在の東急池上線)の「旗ヶ岡駅」が開業。

  • 1927年(昭和2年): 目黒蒲田電鉄大井町線(現在の東急大井町線)の「東洗足駅」が開業。

この時期、関東大震災(1923年)を契機に、都心部の過密や災害を避けた人々が、地盤が強固な武蔵野台地(城南エリア)へと移住を始めました。これに合わせて積極的な宅地開発が行われ、旗の台周辺は急速に「近代的な郊外住宅地」へと姿を変えていきました。さらに、後述する昭和医学専門学校(現:昭和大学)の誘致などもあり、学生や文化人が行き交う文教地区としての性格も帯びるようになります。


1-3. 「旗ヶ岡」と「東洗足」の統合:現代の「旗の台」が誕生するまで


当初、現在の旗の台駅周辺には、池上線の「旗ヶ岡駅」と大井町線の「東洗足駅」という異なる2つの駅が約200メートル離れて存在していました。しかし、戦後の1951年(昭和26年)5月、両路線の乗換利便性を向上させるために駅が統合され、現在の立体交差型駅である「旗の台駅」が誕生しました。


その後、1965年(昭和40年)の住居表示実施に伴い、それまでの「品川区荏原(一部)」「旗ヶ岡」「東洗足」「中延」などの町名が統合され、正式に「品川区旗の台(一丁目〜六丁目)」という現代の住所地名が確立されました。


このように、歴史的に「高台の良好な地」として選ばれ、大正・昭和の計画的な鉄道開発によって磨かれた地歴を持つことが、現在の旗の台のブランド力の基礎となっています。



2. 抜群の交通利便性:東急大井町線・池上線の2路線乗り入れ


2-1. 旗の台駅の構造と乗り入れ電車の特徴


旗の台駅は、城南エリアの東西を結ぶ「東急大井町線」と、南北を結ぶ「東急池上線」の2路線が立体交差する主要結節駅です。大井町線は急行停車駅となっており、有料座席指定サービス「Q SEAT」を搭載した車両も運行されています。


  • 地上2階(大井町線ホーム): 2面4線の構造を持ち、各駅停車と急行の緩急接続(待ち合わせ)が行われます。

  • 地上1階(池上線ホーム): 2面2線の構造で、古き良き木造の雰囲気を残しつつ、2019年には「木になるホーム」としてリニューアルされ、多摩田園都市の木材を使用した温かみのあるデザインに生まれ変わりました。

品川区内でも、異なる性質の東急線2路線をフルに活用できる駅は限られており、この交通利便性こそが不動産価値を大きく引き上げる要因となっています。


2-2. 主要ビジネスエリアへの所要時間と通勤快適性


旗の台駅からのアクセス力は、都心の主要ビジネス街へ通勤する共働き世帯(パワーカップル)にとって最大のメリットです。東急電鉄公式の運行情報に基づくと、以下のような抜群のアクセス性能を誇ります。


行き先 経由・路線 所要時間(日中目安)
五反田 東急池上線(直通) 約8分
大井町 東急大井町線・急行(直通) 約8分
自由が丘 東急大井町線・急行(直通) 約7分
二子玉川 東急大井町線・急行(直通) 約15分
品川 東急大井町線⇒大井町でJR京浜東北線乗換 約15分
渋谷 東急池上線⇒五反田でJR山手線乗換 約20分
大手町 東急大井町線⇒中延で都営浅草線(三田線直通等)乗換 約25分


五反田駅、大井町駅という2つの大きなJR接続駅へそれぞれ約8分でダイレクトアクセスできるため、山手線の東側(品川・東京・大手町)にも西側(渋谷・新宿)にも偏りなくアクセスできます。


2-3. 周辺の「徒歩圏内駅」を活用したマルチアクセス


旗の台エリアに住む隠れたメリットとして、住む場所によっては周辺の別路線の駅も「徒歩圏内」になる点が挙げられます。


例えば、旗の台六丁目や五丁目の西側に居住した場合、東急目黒線「洗足駅」「西小山駅」まで徒歩10分〜12分程度でアクセス可能です。

東急目黒線は東京メトロ南北線・都営三田線・東急新横浜線と直通運転を行っているため、目黒、六本木一丁目、日比谷、大手町、さらには新横浜(新幹線利用)へも乗り換えなしで移動できるようになります。この「実質3路線マルチアクセス」と言える立地の奥深さが、旗の台住宅地としての底力を証明しています。



3. 地域医療の砦:「昭和大学病院」がもたらす安心感


3-1. 昭和大学病院の概要と特定機能病院としての役割


旗の台の街を語る上で、外すことができないランドマークが「昭和大学病院」です。1928年(昭和3年)に開校した昭和医学専門学校を前身とし、今日まで日本の地域医療および医学教育をリードしてきた日本屈指の大学病院(特定機能病院)です。


病院は旗の台駅の北口から徒歩約5分強の場所に位置し、本院の他にも、東病院や各種クリニックがエリア内に集積しています。


【施設情報:昭和大学病院(本院)】  
住所: 東京都品川区旗の台1-5-8
診療時間: 8:30〜17:00(初診受付は11:00まで、紹介状推奨)
休診日: 日曜日・祝日、大学記念日(11月15日)、年末年始(12月29日〜1月3日)
※24時間365日の救急医療体制(東京都指定三次救急医療機関・救命救急センター)


特定機能病院とは、高度の医療の提供、高度の医療技術の開発及び高度の医療研修を行う能力を備えた病院として厚生労働大臣が承認した病院です。このような日本トップクラスの医療機関が「徒歩圏内にある」という事実は、小さな子どもを持つファミリー層や、将来の健康に不安を覚えるシニア層にとって、金銭には代えがたい絶対的な安心感をもたらします。


3-2. 救急医療体制と小児科・産科の充実度


昭和大学病院は、総合周産期母子医療センターや小児初期救急医療, 夜間休日の救急搬送の受け入れなど、地域防災・医療の最後の砦として機能しています。「子どもが夜中に突然高熱を出した」「持病の容体が急変した」といった際にも、身近に高度な医療を提供できる体制があることは、この街の住みやすさの評価を大きく底上げしています。


3-3. 医療従事者が多く住む街:街の治安への影響


不動産コンサルタントの視点から特筆すべきは、この大病院の存在が「街の治安や民度」に好影響を与えている点です。


旗の台周辺には、昭和大学に勤務する医師、看護師、医療技術職、そして医学部・歯学部・薬学部・保健医療学部の学生や研究者が数多く居住しています。そのため、街全体の防犯意識が自然と高まり、夜間でも白衣やスーツ姿の医療関係者が行き交うため、暗がりが少なく治安が極めて良好です。警視庁が発表する統計データを見ても、旗の台周辺の犯罪発生率は品川区内でも極めて低い水準にあります。


また、医療従事者や学生をターゲットとした、健康的でクオリティの高い飲食店、カフェ、惣菜店が商店街に充実するという副次的効果も生んでいます。



4. 文化とコミュニティの象徴:新生湯と旗の台公園


4-1. 全国初の健康増進型銭湯「新生湯」


地域コミュニティに深く根ざした、心温まる文化的なスポットが健在なことも旗の台の魅力です。その代表格が、旗の台4丁目にある銭湯「新生湯(しんじょうゆ)」です。


新生湯は、全国に先駆けて「健康増進型銭湯」としての認定や取り組みを行ったことで知られ、遠方からもサウナ・銭湯ファンが訪れる名湯です。


【施設情報:新生湯】
住所: 東京都品川区旗の台4-5-18
営業時間:
    火曜日~金曜日:15:30~0:30
    土曜日:15:00~24:30
    日曜日:11:00~24:00
定休日: 毎週月曜日

<入浴料金・サウナ料金>
大人(高校生以上): 470円
中学生: 300円
中人(小学生以下): 180円
幼児: 80円
岩塩サウナ(貸バスタオル付き): 230円
特徴: 高濃度炭酸泉、天然岩塩を用いた岩盤浴、和風・洋風の趣が異なる「太陽の湯」と「大地の湯」(週替わりで男湯・女湯が入れ替わり)、本格的なコンフォートサウナ、水風呂。


伝統的な銭湯の良さを残しつつ、現代の「温活」「サウナ文化」のトレンドを完璧に押さえた設計になっており、ランニング後に立ち寄る若者から、地域のお年寄り、仕事帰りのビジネスパーソンまで、幅広い世代のサードプレイス(自宅でも職場でもない居心地の良い第3の場所)として機能しています。


4-2. 子供たちの聖地!「旗の台公園」と名物「巨大すり鉢状遊具」


子育て環境を重視して旗の台を検討する方に、必ずチェックしていただきたいのが「旗の台公園」です。


【施設情報:旗の台公園】
住所: 東京都品川区旗の台5-19-9
開園時間: 常時開園(品川区管理の区立公園)

この公園の最大の目玉であり、地域のシンボルとなっているのが、コンクリートで作られた「巨大すり鉢状遊具(通称:すり鉢遊具)」です。


すり鉢の形をした大きなくぼみの内側が滑り台のようになっており、子どもたちは全方位から滑り降りたり、駆け上がったりして遊ぶことができます。現代の多くの公園では安全性の観点から既製品の単調な遊具が増える中、このすり鉢遊具は子どもたちの想像力やバランス感覚、運動能力を自然に育む場として、昭和の時代から形を変えつつ愛され続けています。


公園内は緑も豊かで、春には桜が咲き誇り、四季折々の自然を感じられます。日中はママ友たちのコミュニティスペース、夕方は小学生たちの活気ある遊び場となり、街の健全な子育て環境を象徴する場所となっています。


4-3. 商店街の活気:普段着の暮らしやすさ


旗の台駅の周辺には、「旗の台東口通り商店街」や「旗の台三間通り商店街」など、複数の商店街がネットワークのように広がっています。


チェーンのスーパー(オリンピック旗の台店、まいばすけっと等)やドラッグストアが日用品の需要を満たす一方で、昔ながらの青果店、精肉店、個性的でおしゃれなベーカリー、クラフトビール専門店などが共存しています。過度に見栄を張る必要のない「普段着の暮らしやすさ」があり、物価も城南エリアの中では比較的安定しているため、日々の生活コストを抑えながら豊かな食生活を送ることができます。



5. 不動産コンサルタントが徹底分析:旗の台エリアの地盤と資産価値


5-1. 地形から見る安全性:武蔵野台地の東端という強固な地盤


不動産を購入する上で、現代において最も重視すべきなのが「自然災害リスク」です。どんなにデザインの良い家を建てても、地盤が弱く浸水や地震に脆弱であっては資産価値を守ることはできません。


この点において、旗の台エリアは「極めて高い安全性」を誇ります。地形学的に見ると、旗の台は「武蔵野台地」の南東端にあたる標高約25メートル〜30メートルの強固な高台(台地)に位置しています。


東京都総務局防災部が公表している「地震に関する地域危険度測定調査(第9回)」や、品川区が作成している各種ハザードマップ(洪水・液状化など)を確認すると、旗の台一丁目〜六丁目の大部分は、以下のような優れた評価を得ています。


  • 液状化リスク: 「液状化の可能性が低い地域」に分類。

  • 建物倒壊危険度・火災危険度: 総合危険度が最も低い「ランク1」または「ランク2」が大半を占める。

  • 水害リスク: 目黒川や多摩川の氾濫による想定浸水区域から外れており、高台のため内水氾濫のリスクも非常に限定的。

近年の地球温暖化に伴うゲリラ豪雨や、懸念される首都直下地震を考慮した際、この「強固な地盤の上にある高台」という地歴は、住宅購入における最強の安全弁となります。


5-2. 旗の台エリアの不動産相場


東日本不動産流通機構(レインズ)の成約動向および国土交通省の「土地総合情報システム」による公示地価・基準地価のデータを基に、旗の台駅周辺の不動産相場(目安)を分析します。


  • 土地価格(坪単価): 旗の台駅徒歩5分圏内では、住宅地であっても坪単価300万円〜380万円前後で推移しています。品川区内のJR沿線(大井町や大崎など)と比較すると手が届きやすいものの、城南エリアのブランド力を反映し、ここ数年も右肩上がりのトレンドを維持しています。

  • 新築戸建(3LDK/実用延床80㎡〜90㎡): 約9,000万円〜1億2,000万円前後がボリュームゾーンです。土地の形状や接道状況によって変動しますが、1億円の大台を超える物件が一般的となっています。

  • 中古マンション(築10年〜15年・70㎡前後): 約8,500万円〜1億円超。駅近くの好立地マンションは供給が非常に少なく、売りが出るとすぐに成約に至る傾向があります。

5-3. 将来的な資産価値の見通し:リセールバリューが落ちにくい4つの理由


少子高齢化や住宅余りが叫ばれるこれからの時代、資産価値(リセールバリュー)を維持できる物件選びが不可欠です。不動産コンサルタントとして、旗の台の資産価値が今後も落ちにくいと断言できる理由は以下の4点に集約されます。


  1. 「急行停車駅×2路線利用」の希少性: 乗り換えなしで東急線主要駅および山手線接続駅に行ける利便性は、賃貸・売買を問わず常に高い実需を生み出します。

  2. 学園都市・大病院の存在による定住性: 昭和大学の関係者という安定した高所得者層の住宅需要が常に一定数存在するため、街全体の経済や地価が底割れしにくい構造があります。

  3. 強固な地盤(武蔵野台地): 防災意識が高まる中、「ハザードマップで色がつきにくい高台」の価値は年々プレミアム化しています。

  4. 物件の供給限定性: 旗の台はすでに成熟した住宅地であり、広大な開発余地がありません。つまり、「需要に対して供給が常に少ない(希少性が高い)」状態が維持されるため、価格が崩れにくいのです。


6. 総括:旗の台での住まい探しを成功させるアドバイス


6-1. 旗の台が向いている人・少し慎重に検討すべきポイント


【向いている人】


  • 都心のオフィス(品川・渋谷・大手町など)に勤務する共働きの子育て世帯

  • 日々の暮らしにおいて、治安の良さと災害リスクの低さを最優先したい方

  • 大病院が近くにある安心感を重視するシニア世帯、または親を呼び寄せたい方

  • 派手な商業施設よりも、アットホームで暮らしやすい商店街を好む方

【慎重に検討すべきポイント(注意点)】


  • 坂道の有無: 「旗の台」の名の通り高台であるため、駅から一歩離れると緩やかな坂道や階段が存在するエリアがあります。特にベビーカーを利用する方や足腰に不安がある方は、駅から物件までのアプローチを実際に歩いて高低差を確認してください。

  • 大規模マンションの少なさ: エリアの大半が第一種中高層住居専用地域や住居地域となっており、タワーマンションのような大規模開発はほぼありません。そのため、低層マンションや戸建てを中心に探すスタンスが必要です。

6-2. まとめと次のステップ(現地見学のポイント)


平安の昔から軍旗を掲げる高台として選ばれ、大正・昭和の鉄道開通を経て、交通・医療・コミュニティが三位一体となって成熟した街、旗の台。ここは一過性の流行に左右されない「本質的な暮らしやすさ」が詰まった、城南エリア屈指の優良住宅地です。


もし旗の台での住宅購入を検討されるなら、机上の情報だけでなく、ぜひ以下の時間帯に現地を歩いてみてください。


  • 平日の朝: 大井町線・池上線の混雑具合と、昭和大学病院へ向かう人々の流れを確認。

  • 休日の昼下がり: 「旗の台公園」で巨大すり鉢遊具を囲む子どもたちの活気や、商店街の賑わい、および「新生湯」の周辺の穏やかな雰囲気を体感。

ご自身の目で街の「民度」と「心地よさ」を確かめることが、住まい探しを大成功へ導く確かな第一歩となるはずです。



※本記事に掲載している施設情報(営業時間・料金・住所等)は2026年現在の調査に基づくものです。最新の運行情報や診療、営業状況については各公式サイト等をご確認ください。



株式会社 ロイヤルホーム

五反田・目黒・大崎・戸越エリアの不動産のことなら、お気軽にご相談ください。

TEL:03-3495-2701

”街の由来と歴史”おすすめ記事

  • 青物横丁の由来と歴史・住みやすさ完全ガイドの画像

    青物横丁の由来と歴史・住みやすさ完全ガイド

    街の由来と歴史

  • 目黒の由来と歴史・住みやすさ完全ガイドの画像

    目黒の由来と歴史・住みやすさ完全ガイド

    街の由来と歴史

  • 大井町の由来と歴史を徹底解説!再開発で変わる街の未来とはの画像

    大井町の由来と歴史を徹底解説!再開発で変わる街の未来とは

    街の由来と歴史

  • 大崎はなぜ先進的タワマン街へ変貌したのか?大崎の由来・歴史から大手企業が集まる理由、交通利便性までの画像

    大崎はなぜ先進的タワマン街へ変貌したのか?大崎の由来・歴史から大手企業が集まる理由、交通利便性まで

    街の由来と歴史

  • 戸越の由来と歴史・住みやすさ完全ガイドの画像

    戸越の由来と歴史・住みやすさ完全ガイド

    街の由来と歴史

  • 五反田の由来と歴史・住みやすさ完全ガイドの画像

    五反田の由来と歴史・住みやすさ完全ガイド

    街の由来と歴史

もっと見る